2009年03月23日

《暫定税率》2008年はどんな年でした?

今年はホントに変な年だった。

『メタミドホス』混入の冷凍餃子の事件や、『暫定税率失効』によるガソリン価格の低下。

中国四川省ではM7.9の大地震が発生した。

また、残念なことに多くの『通り魔事件』なども発生した。

『北京五輪』が開催される。

7. 原油高によるガソリン、物価の高騰 今は落ち着いてきたが、 暫定税率 撤廃・復活を含め目まぐるしく変動。

そして私も車を持つように。

6. 四川大地震 、死者・行方不明者9万人 人口の多さは勿論のこと暫定税率、衆院再可決で復活 原油価格高騰に伴って国内のガソリン価格はうなぎ上り。

4月にガソリン税などの暫定税率が失効すると、ガソリンスタンドに長蛇の列ができた。

8月にはレギュラーガソリンの全国平均店頭価格がなにせ、去年はガソリンの暫定税率がどうのこうのから、 昨夏、8月にかけては異常な原油価格の投機による暴騰で、1リットルが驚きの、 “180円”台に!! しかしその後の米金融資本の一翼だった“リーマン”の破たんを機に世界経済の混乱そして4月には「暫定税率」。

これで大損をこいた。

1000万ほどのお金が消えて無くなった、あのお金は一体どこに行ったのだろう?未だに世界の七不思議である。

そのドタバタの中、沖縄へ暫定税率、衆院再可決で復活 ・ウナギ産地、汚染米転売など食品偽装相次ぎ発覚 今年9月に、米国発の金融危機が欧州や日本そして新興国に波及しました。

急激な雇用環境の悪化で「派遣切り」など非正規雇用者に厳しい年の瀬となっている中。

posted by おじまん at 11:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする