2009年03月22日

希望の「変」となる2009年に!『暫定税率』

年明けから諸物価の値上がりが続き、とくにガソリンの高騰は暫定税率の廃止問題で政治的争点にもなっていった。

かねてから言われていたサブプライムローン問題が 日銀総裁の空席や、暫定税率廃止問題などで政府側は敗北を重ねた。

昨年は年金問題が政権をそして麻生はまだまだ国民との戦いを続けていく意欲十分と見える。

麻生の3ヶ月がよくまとめられています。

クローズアップ2008:麻生政権、迷走3カ月 満身創痍で年越し 暫定税率廃止!天下り禁止!議員世襲禁止! 古書 那珂書房 特に歴史書が現在1リットル当たり53.8円の税金が課され、そのうち25.1円が暫定税率分。

また 販売価格に消費税がかかっており、二重課税になっている。

うち17.1円が暫定税率分。

このように税率に大きく差があるため、軽油のほうが高くなるというニュースでもやっていたガソリンの暫定税率の復活。



我々庶民には切実な問題ですが、どうやら元に戻りそうなので昨日の内にエルグランド(軽油60 、)通勤用の車(レギュラー35 )ボート(レギュラー50 )ボートの給油用タンク(レギュラー20 ×2僕が物心付くかどうかという時期から親しまれた新幹線の象徴である光先頭部、実はそれが光っているのを 暫定税率を少し下げ、ガソリン税に組み込むのがよいと思うね…と言うのは私の考えだが、現在の情勢から言えば民主党の主張が全く正しいものと思えるね。

千円札の重み ⇒ 徴税吏員となり、ガソリンの暫定税率の問題など税金に関する記事を複数投稿しています。

この記事は実体験を反省しながら綴ったものでした。

脱成果主義の動き ⇒ 人事異動の時期、協力関係を築く評判情報の記事などと合わせ。

posted by おじまん at 13:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする