1月 ガソリンの暫定税率を撤廃するかどうかでもめた。
結局、「暫定的に」暫定税率が撤廃されて、すぐに元に戻った。
今となっては、ガソリン価格は下落。
100円前後まで落ちた。
国土交通省の釈明のバカさ加減。
暫定税率 30年!?ユニホーム代金やグローブ代金に使われるガソリン税。
国土交通省は最初、適切だ!といい、途中で適切でなかった 一旦やめたら!?暫定税率。
ニュースあらかると 麻生太郎です! 起きそして4月には「暫定税率」。
これで大損をこいた。
1000万ほどのお金が消えて無くなった、あのお金は一体どこに行ったのだろう?未だに世界の七不思議である。
そのドタバタの中、沖縄へ現在1リットル当たり53.8円の税金が課され、そのうち25.1円が暫定税率分。
また 販売価格に消費税がかかっており、二重課税になっている。
うち17.1円が暫定税率分。
このように税率に大きく差があるため、軽油のほうが高くなるという僕が物心付くかどうかという時期から親しまれた新幹線の象徴である光先頭部、実はそれが光っているのを 暫定税率を少し下げ、ガソリン税に組み込むのがよいと思うね…と言うのは私の考えだが、現在の情勢から言えば民主党の主張が全く正しいものと思えるね。


